自動詞

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動詞

prepare for の使い方を解説

"prepare ~" には「~を準備する、~に備える」という意味があります。通常、prepare と共に現れる前置詞は for です。"prepare ~ for ~" と "prepare for ~" の二つの型があります。
動詞

arrange の使い方

動詞 arrange には、(ものを)並べる、配置するという意味と、(イベントなどの)手配をする、準備をするなどの意味があります。他動詞として使われる場合は arrange の後に目的語が続きます。自動詞として使われる場合は前置詞 for が続くことが多いです。
動詞

aim to と aim at の使い方

動詞 aim には自動詞と他動詞の用法があります。自動詞の場合は「目指す、目標にする」と「(武器などで)狙う」という意味があります。'aim to 不定詞' や 'aim at (for) ~' の文型をとります。
動詞

depend on の意味はふたつ

depend on ~ には「~に頼る、依存する、当てにする」という意味と、「~次第である」という意味のふたつに分けることができます。「~次第である」の意味では、"depending on ~" として、前置詞として使われることも多いです。
動詞

「構成する(される)」に使える英語4語

「部分が集まって全体を構成する」という表現。例えば、物質を構成する。委員会を構成する。組織を構成する。同じことを受動態で「全体は部分から構成される」と表現する場合もあります。これらの表現に使える語には、consist / comprise / constitute / form などがあります。
フレーズ

draw on ~ は「~を利用する、~に頼る」

自動詞 draw と前置詞 on を組み合わせたフレーズ draw on。「~を利用する、~に頼る」という意味があり他動詞として働きます。同じタイプの語に depend on ~、rely on ~、 count on ~ などがあります。
動詞

seem to do は「~するらしい」「~するようだ」「~するように思える」

seem to do は動詞 seem の主語(人・事柄)について話し手が観察した印象を述べる表現です。話し手の印象ですから、断定的な表現にはなりません。断定的な表現を避けたいとき、丁寧な表現をしたいときに使われます。
疑問詞・関係詞

前置詞と関係代名詞 in which の使い方

前置詞 + 関係代名詞 の in which は英文中によく現れるフレーズです。of which, from which, などもあります。前置詞+関係代名詞の形が現れるのは関係代名詞が前置詞の目的語になる場合です。
2021.04.17
動詞

英語の基本、自動詞と他動詞の見分け方

英語の自動詞と他動詞。その違いを見分けられれば英語を理解しやすくなります。英文法の基礎、自動詞と他動詞の違いを簡単な例文を使って解説します。
2021.08.17
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